無界真相

初めましてdrewskuです。

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誰しも生きる上で必要な「服」とはどのように考えていますか??

他の人が興味ない事でも語るのが大好きで自分勝手な僕には打って付けの場所です。

僕のブログでは日々「喜怒哀楽」「人間構想」   僕がファッションを通じて追求している。    人の為にならない需要の無い『僕』事を語り倒します。

気になるタイトルは後に置いておいて、、。    早速語り倒します。

『自己紹介』       

東京都江戸川区出身2001年2月13日       当時19〜20歳の両親の元生まれました。

本題へ、、

『物心初め〜幼稚園に入学まで』

生まれつき 喘息 多種のアレルギー アトピー   持ちで簡単な話生きるのが難しいと言われていたそうです。ですが器用な親のおかげさまで僕は生きています。

僕が覚えている物心ついた時は幼稚園に入る前の2〜3歳の頃からの記憶があります。その時から自分は少し他とは違う考え方をしていると感じていました。

何か特別な力や発想力というわけではありません。他の子とは違う感性というか、、。感じ方でしょうか。少し違っていました。

覚えている範囲の例えで言うならば写真を撮る時

親「笑って!!ピースだよ」              僕「(無言)」                     親「ほら、早く!撮るよ!!」             僕「(無言)」                   親「なにしてんの?w早くして」           僕「なんで笑ってピースなの?」           親「写真撮るからだよ?待ってるから早く!」   僕「わからないからわかったら撮る」        親「(またか、)わかったよそれでいいよ」    

分かりにくいかもですが上記の例のような事は初めてではありませんでした。その為親もめんどくさがったり不思議に思うことはありませんでした

ただ僕は不思議でしかありませんでした。

今自分が住んでる所(世の中)にはみんな決まった時に決まった事を当たり前のようにするしに何も言わない。。え、。なんで!?

生まれて数年、何も知らない僕には新しく受ける 刺激がたまらなくほとんど不思議に思っていたのです。

「なんでみんな歩く時手もぶらぶらしてんのかな」   とか。                      「なんでお茶飲むと はぁ〜って言うのかな」   とか。

人がやっている事を不思議に思い説明してもらっても納得出来なければそれはかっこよくないし意味わからないから始まり『ださい』と言うふうに思っていました。

どこで覚えたかわからないですが、その時の僕は『ダサい』と言う言葉の意味を理解していましたし ある意味勘違いもしていました。ですがその時の僕の価値観である『ダサい』に当てはまってしまったのです。

話はかなり端折りますが目立っていて注目される事が大好きでした。

その時から僕は                「人と違う動きをする」「多色である」          要するに人とは違うオーラ自分だけの色を持つ事に憧れと『かっこいい』を感じていました

よくあるデパートなどのkidsスペースなどで    周りの子がわちゃわちゃ楽しそうに遊んでいたら僕の場合は                  「あれと同じぐらい楽しそうにしたらダサい」  静かに遊ぼうとか。              逆に静かにしている所なのに騒いだら     「目立つし面白そう!!」            と思いめちゃくちゃに騒いだり

自分以外の他人から見たら最低で屁理屈な子供だったかもしれません。ですが、僕の中ではそれは  『かっこいい』という風に思っていました。   正直、成人した僕もまだ人間は同じなのであれはあれで「一理あるしなんかいいなかっこいい」   とか思ってます。 もう流石に同じような事はしてませんよww 大人ですから。モラルはありますよ。

その様な考えや感じ方をしたまま集団行動をする  幼稚園に入学しました。

次へ、、、





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